JUBEE(CreativeDrugStore, Rave Racers, AFJB)
ミュージシャン
2015年より音楽活動を開始。
HIPHOP・ROCK・RAVEといった多様な音楽カルチャーを横断し、様々な価値観や表現方法を吸収。
ミュージックシーンにおいて白でも黒でもない、それぞれの血が混ざり合った「グレー」であり続けることを誓い、「RAP ROCKERS」という独自の精神を掲げる。
その活動形態は多岐にわたり、クリエイティブチーム〈CreativeDrugStore〉ではHIPHOPグループの一員としてMCを担当。
また、ダンスミュージックプロジェクト〈Rave Racers〉を主宰。
さらに2022年よりAge Factoryとのミクスチャーロックバンド〈AFJB〉を結成し、フロントマンを務める。
「BLARE FEST.」「DEAD POP FESTiVAL」「LIVE AZUMA」「REDLINE」「VIVA LA ROCK」など各地の大型フェスや対バンイベントに出演し、ロックシーンへの本格的な進出が話題を呼んでいる。
2024年には自身がプロデュースする音楽イベント「CROSSOVER」を立ち上げ、The BONEZ、Age Factoryをはじめ、どんぐりず、ENTH、lilbesh ramko、SPARK!!SOUND!!SHOW!!といった幅広いジャンルのアーティストを招集。文字通り音楽シーンのクロスオーバーの活性化を目指す。
同年リリースの2nd Album『Liberation』には、Kj(Dragon Ash/The Ravens)、JESSE(RIZE/The BONEZ)をはじめ、(sic)boy、HIYADAM、清水英介(Age Factory/AFJB)、in-d(CreativeDrugStore)、OMSB、MUD、牛丸ありさ(yonige)、上田剛士(AA=)、TSUBAME、Yohji Igarashi、DAIKI(AWSM.)、nerdwitchkomugichan(Age Factory/AFJB)、CYBERHACKSYSTEM(Rave Racers)ほか、各シーンを代表するアーティストが参加。同アルバムを引っ提げた全国ツアーファイナルでは、東京・代官山UNITでのワンマンライブをSOLD OUTさせ、成功を収めた。
2026年に新章開幕を宣言し、精力的な楽曲リリースを展開。
5月1日(金)には渋谷 O-WESTにて初のフルバンドセットライブを開催。