AZUMA STAGE
秦 基博
秦 基博

宮崎県生まれ、横浜育ち。
2006年11月シングル「シンクロ」でデビュー。
“鋼と硝子で出来た声”と称される歌声と叙情性豊かなソングライティングで注目を集める一方、多彩なライブ活動を展開。
2014年、 映画『STAND BY ME ドラえもん』主題歌「ひまわりの約束」が大ヒット、その後も数々の映画、アニメ、CM、TV番組のテーマ曲を担当。
デビュー10周年には横浜スタジアムでワンマンライブを開催。
初のオールタイム・ベストアルバム「All Time Best ハタモトヒロ」は自身初のアルバムウィークリーチャート1位を獲得、以降もロングセールスが続いている。
2020年11月よりスタートしたNHK連続テレビ小説『おちょやん』の主題歌に「泣き笑いのエピソード」が起用。
2021年に15周年を記念し11月には「HataMotohiro 15th Anniversary LIVE」を横浜アリーナ、大阪城ホールで開催。
12月には日本武道館で「HATAMOTOHIRO 15th Anniversary LIVE “Philharmonic Night”」が開催された。
2024年11月にSpitz草野マサムネ氏ら豪華アーティストが参加する自身初のコラボレーションアルバム「HATA EXPO -The Collaboration Album-」をリリース。
2025年3月には、映画『35年目のラブレター』の主題歌「ずっと作りかけのラブソング」を、同年10月にはTVアニメ『太陽よりも眩しい星』のオープニングテーマ「Stellar Days」をリリース。
2026年1月にはTBS系 火曜ドラマ『未来のムスコ』の主題歌「ポケットに魔法を入れて」を、7月7日にはTVアニメ『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』OPテーマの最新曲「ひとひら」をリリースした。
2026年11月には、デビュー20周年を記念した『HATA MOTOHIRO 20th Anniversary LIVE』が、大阪城ホール・横浜ぴあアリーナMMにて開催される。
さらに、11月4日には周年を彩る豪華アーティストが参加するトリビュートアルバム「秦 基博を歌う -Hata Motohiro Tribute-」の発売が決定した。